【ジューンブライド美容】内側から発光する花嫁肌を作る「発酵腸活」
皆さん、こんにちは(*^-^*)梅雨時期ですが6月の花嫁(ジューンブライド)は、古くから「一生幸せな結婚生活を送れる」と言われ、多くの女性の憧れですよね。昨日のお花のレッスンはブーケづくりでした。フランスではブーケのことを『ボケ―』と発音するそうですよ。昨日の出来上がりがこちらです。白い花が可憐できれいですよね。
しかし、美容やエステのプロフェッショナルな視点で見ると、6月の花嫁は一年の中で最も「お肌のコンロールが難しい、過酷な環境」に直面していると言えるんです。「重ねた歳月を美しさに変える」知性から、わたしたちにも生かせる「芽吹いた肌」を維持する特別な美容ケアについてお伝えします。
1. 6月のお肌を襲う「3つの美容トラップ」
6月の気候はお肌に大きなストレスを与えます。
トラップ①:「むくみ」と「だるさ」
梅雨時期の湿度の高さは、体内の水分代謝を滞らせます。デコルテラインや、お顔のフェイスラインが「なんとなくすっきりしない」という原因になりがちです。
トラップ②:エアコンによる「インナードライ(隠れ乾燥)」
湿度が高いのでお風呂上りなどに、ついついエアコンを使用し、そのままにしていませんか?湿気で肌の表面は潤っているように見えても、肌の奥はカラカラに乾き、メイク崩れを引き起こしやすくなります。
トラップ③:曇り空油断による「うっかり日焼け」
「曇っているから大丈夫」と油断していると、ジリジリと肌の奥に届くUV-A波によって、お肌の透明感が損なわれてしまいます。
2. 「発酵美活リチュアル」
外側からの鉄壁バリアと、内側からの巡りを連動させることが、ハッピーオーラ全開のお肌を作る鍵です。
✨ 【外側から】サクランのベールで「崩れない、乾かない肌」へ
雨上がりの紫外線やエアコンの乾燥からお肌を守り抜くために、スキンケアにはヒアルロン酸の6倍の保水力を持つ奇跡の天然成分「サクラン」を仕込みましょう。 revive(リバイブ)シリーズでお肌の土台(角質層)をみずみずしく満たし、独自の乳酸菌ベールで鍵をかけることで、梅雨時期でも「内側から発光するような透明感」と「もっちりとした弾力」が続きます。
🍚 【内側から】デトックスとGABAで「すっきり&リラックス」
インナーケアには、3日間じっくり寝かせた「発芽発酵玄米ごはん」がおすすめです。 豊富な食物繊維と発酵のチカラが腸内環境を整え、お腹の中からすっきりをサポート。さらに、白米の約10倍含まれるGABA(ギャバ)が、自律神経を優しく整え、良質な睡眠へと導いてくれます。
🍶 【疲れた日】「飲む美容液」で即効性の透明感を
「疲れたてるな~」と感じる日は、砂糖不使用・ノンアルコールの「美活甘酒」を朝や夜の習慣に。 発酵のプロセスで生まれたアミノ酸やビタミンB群が、疲れた体にエネルギーを補給し、お肌のターンオーバーを強力にバックアップ。くすみのない、触れたくなるような素肌へ仕上げてくれます。
わたしの場合は( ̄︶ ̄)↗ ・・・
お風呂上りに氷をグラスに浮かべ、美活甘酒を入れて水分補給をするようにしています。疲れも取れ、さらに安眠効果があります。外側を優しく守り、内側から美しさを巡らせる本物のケアで、誰よりも輝く「明日を、芽吹く」お肌を目指していきましょう。🌱
それではまた!!o(*°▽°*)o



