「連休前」の肌仕込み
皆さん、こんにちは(*^-^*)ゴールデンウィークが終わりましたね!🌸 連休はいかがお過ごしでしたか?地元のお祭りがあるので、前半はおとなしくしていましたが、後半はお出かけモード満載でした。久々にお友達と豊前市求菩提山へ向かう途中にあるカフェ『シキノネ』にも行ってきましたよ。自然の音と新鮮な空気を感じながら、チーズケーキとコーヒーをいただきましたが、相変わらずの人気店で次から次にお客様がお見えになっていました。変わらぬ美味しさで大満足でした。
さてさて今日のお題です~
「今の季節に意識したい3つのポイント」
旅行や帰省、お出かけの予定を立てて愉しんだ方も多いのではないでしょうか?連休のお出かけは楽しいものですが、環境の変化や移動はお肌にとって「春の5K(花粉・黄砂・乾燥・寒暖差・強風)」の影響を最も受けやすいタイミングです。
新緑が眩しい今の時期。 実は、お肌は一年で最も「無防備」になりやすいんです💦
1. 「光」と「風」から鉄壁ガード
5月は、1年の中でも急激に紫外線量が強くなる時期です。
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塗り直しの徹底: 朝塗るだけでなく、3時間おきに塗り直すのが理想です。メイクの上から使えるスプレーやパウダーを携帯しましょう。
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「風」による乾燥: 5月は意外と風が強く、走行中の車内や屋外では、気づかないうちに肌の水分が奪われます。revive Deepシリーズでバリア機能を高めてからお出かけするのが、最高の防御になります。
2. 「落とす」と「補う」のバランス
旅先や帰省先では、ついクレンジングが疎かになりがちです。
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丁寧な予洗い: 外出先で付着した花粉や黄砂を、まずはぬるま湯で優しく流してから洗顔を。
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ホテルの乾燥対策: ホテルの室内は非常に乾燥しています。いつもの1.5倍の保湿を意識し、可能であれば濡れタオルを室内にかけるなどの工夫を。
3. 「内面の巡り」を止めない
お出かけ先での外食や不規則な生活は、ダイレクトに肌の透明感に影響します。
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朝のスイッチ:連休でくたびれた身体とお肌に休息を・・・美活甘酒を一杯。胃腸を温めることで自律神経が整い、日中の「顔冷え」や「くすみ」を防げます。キャリーバックにしのばせて!!
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水分補給: コーヒーやお酒だけでなく、常温のお水を意識して摂ることで、内側からの潤いを保ちましょう。
急激に増える「5月の紫外線」や春の強風による「乾燥ダメージ」。お出かけ後に慌てないために、必要なのは「守り」と「潤い」の土台作りです👍🏻強い日差しに負けないコツは、 角質層の隅々まで「深いうるおい」を満たしておくこと。夜の丁寧なハンドプレスやシートパックで、「潤いのバリア」を作ってくださいね🥰
大切なのは、特別なことよりも 「今の自分を丁寧に労わること」。連休後は「最終メンテナンス」に、 サロンにぜひお立ち寄りください。🌱
それではまた!(*^▽^*)

